臨床腫瘍科このページを印刷

特設サイトはこちら

扱う疾患

様々な悪性腫瘍(がん)に対する薬物療法と緩和ケアを担当します。
悪性腫瘍であれば、どんな疾患も担当しますが、現在、主に扱っているのは、乳がん、大腸がん、胃がん、食道がん、腎がん、膀胱がん、前立腺がん、胆道がん、膵臓がん、肺がん、卵巣がん、子宮頸がん、子宮体がん、頭頸部がん、甲状腺がん、骨軟部腫瘍(肉腫)、胚細胞腫瘍、原発不明がんなどです。
発生頻度の少ない稀な悪性腫瘍、診断がはっきりしない腫瘍、複数の悪性腫瘍が同時に発生した場合など、対応が難しい疾患についても積極的に取り組んでいます。