沿革このページを印刷


開院当初


現在

昭和 41年9月22日 虎の門病院分院開設
開院式、 初代 浅井一太郎分院長就任  病床数250床 病棟数5
1号棟・中央診療棟・附属棟・看護師宿舎
48年6月1日 第2代 三村信英分院長就任
52年1月31日 透析棟完成
58年9月30日 中央診療棟増築完成
62年1月29日 地方腎移植センター指定(07.03.31廃止)
63年12月15日 第3代 塩澤瞭一分院長就任
平成 3年7月31日 神奈川県腎移植推進・情報センター指定(07.03.31廃止)
3年10月1日 神奈川県腎疾患総合医療センター指定(08.03.31廃止)
4年3月27日 移植・人工臓器センター完成(2号棟)
特定病床50床増加  総病床数300床 病棟数6
4年4月1日 第4代 紫芝良昌分院長就任
4年7月18日 中央診療棟改修完成
4年8月10日 新看護師宿舎完成(コーポラスすずかけ)収容人員120名
7年2月27日 1号棟改修・駐車場完成
7年4月1日 脳ドック開始
7年6月3日 日本腎臓移植センター移植施設指定
13年4月1日 第5代 村勢敏郎分院長就任
13年6月19日 外来棟完成
14年8月2日 3号棟完成
15年4月1日 第6代 武藤良知分院長就任
16年12月20日 (財)日本医療機能評価機構認定
19年4月1日 第7代 熊田博光分院長就任
19年5月1日 フィルムレス運用開始
20年4月1日 診断群別包括支払方式(DPC)開始
21年7月1日 7対1看護体制への移行
21年12月20日 (財)日本医療機能評価機構更新
23年1月3日 電子カルテ導入
26年12月20日 (公財)日本医療機能評価機構更新