貧血、白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、血小板減少性紫斑病など、良性・悪性を問わず血液の病気全般の診療をおこないます。
日本内科学会認定医・指導医、日本血液学会専門医・指導医日本造血細胞移植学会評議員、日本臨床腫瘍学会暫定指導医アメリカ血液学会(American Society of Hematology)
2010年2月1日から新たに開設します。常勤医の20年近い血液疾患診療の経験を元に、一般の血液内科として、白血病、骨髄異形成症候群、悪性リンパ腫、成人T細胞白血病、多発性骨髄腫などの悪性血液疾患から、再生不良性貧血を含めた貧血全般、白血球減少症、血小板減少症、不明熱まで幅広い疾患の診断・治療を近郊地域に根ざして行っていきます。
現在受けておられる治療に対する不安をお持ちであったり他の選択肢をお聞きになりたい方、造血幹細胞移植に関するご相談などは、長時間の枠がとれない外来枠よりも下記セカンドオピニオンのご利用をおすすめします。 セカンドオピニオンについてはこちらをご参照ください。