虎の門の文化を皆で作る

虎の門病院では、北海道から沖縄まで、全国から集まったナースが活躍しています。
看護が好き、看護を究めたい等、看護に熱い情熱を持つ様々な人材と幅広く交流することは、長いナース人生の大きな糧になります。
ワンルームマンションタイプの寮があるから、住む場所も安心。
私たちと一緒に、虎の門病院でより良い看護を追求しませんか?

谷口 こころ

兵庫県出身谷口 こころ

病院見学の際、看護師の雰囲気が穏やかで、ここで働きたいと思いました。家族は、若いうちに都会へ出ることを応援してくれました。地元には3か月に一回くらい帰っています。東京のよさを知ると共に、改めて関西のよさも感じています。
尊敬する先輩、楽しい同期、面白い後輩等、たくさんの人と出会えました。プリセプターは、入職したてで緊張していた私に、すれ違うだけでもいつも声を掛けてくれました。2年目になった今も、なんでも相談できる憧れの先輩です。

江頭 結央

宮崎県出身江頭 結央

インターンシップで、患者さんに寄り添って看護をしている先輩たちの姿、患者さんも安心して入院生活を送っている姿を見て、当院に就職を決めました。私が目標としている、患者さんに寄り添うことを継続できるよう、先輩方がいつでも相談に乗ってくれます。
同期のAさんは、一緒に問題を解決してくれたり、「リフレッシュしよ」と、仕事終わりにご飯やカラオケに連れて行ってくれたりします。頼れる同僚が沢山おり、自分らしく楽しく働くことができています。

谷本 麻緒

鳥取県出身谷本 麻緒

インターンシップでカンファレンスを見学した時、患者さんについて真剣に話し合っていた先輩の姿が印象的でした。この病院でなら患者さん中心の看護が実践できると思いました。地元から遠く、知り合いもほとんどいない場所での就職に不安はありましたが、虎の門に来て多くの出会いや、かけがえのないつながりが沢山できました。思い切って関東に来て良かったです。
悩みを何でも話せる同期、食事や買い物に誘ってくれるなど慕ってくれる後輩がいて、嬉しいです。

塚田 真帆

富山県出身塚田 真帆

富山は北陸新幹線で2時間しかかからないし、連休を頂けることも多く、1~2か月に一度は帰っています。
不安な時や困った時、お互いに助け合う風土があり、私も幾度となく助けて頂きました。先輩や同期が心の支えです。
所属部署ではカンファレンスを積極的に取り入れて、何が患者さんにとって良いのか、患者さんの目線で考える環境が常にあります。自分を磨くには最適な病院です。患者さんにとって何がより良いかを、常に問いかけ続ける看護師になりたいです。

渡邉 爽子

北海道出身渡邉 爽子

兄が当院に入院したことがあり、病院と言えば虎の門というイメージでした。実家から離れることについて、特に母は心配していましたが、近くの寮に入れることを伝えると安心してくれました。
勉強会や学習の機会が多く、医療やスタッフの質が高い環境にいさせていただけることに感謝しています。私のプリセプターは、常に患者さんを思い、行動に移すことのできる、憧れの先輩です。今後は、キャリアラダーを進め、自分の看護に根拠と自信をつけることが目標です。

田場 兼作

沖縄県出身田場 兼作

地方から来ている先輩、同僚も多く、コミュニケーションが取りやすい雰囲気なので、仕事だけでなく私生活の悩みも含めてよく相談に乗ってもらっています。当院は教育、サポートが充実しており、仕事の達成感を得られる環境が整っています。血管造影室の立ち上げに参加させて頂き、患者さんの負担をより軽減できるよう日々活動しています。今後は院内、院外で研究発表を行い、最新の情報を吸収しスキルアップして、現場での看護実践を通して学びを還元したいです。

吉田 啓

秋田県出身吉田 啓

附属の学校がなく、全国から職員が集まってくるため、いろいろな出身地の人と仲良くなれます。虎の門病院の気に入っているところは、病院全体で患者さん中心の医療の実現に向けて取り組んでいる事。患者中心の看護の実現に燃える先輩が所属部署にもたくさんいます。
家族からは、虎の門病院でいっぱい勉強するように言われました。現在は、プライマリ・ナーシング中級コースの受講を目指して、キャリアラダー2をクリアできるよう頑張っています。

森 絵里子

埼玉県出身森 絵里子

教育体制が整っており、看護師としての礎を築ける環境と思い、就職を希望しました。当院に勤務していた大学の恩師にすすめられたのも、大きな理由の一つです。病院の雰囲気は温かく、働きやすいです。
地元には2か月に一度くらい帰っています。休日は、スポーツ観戦やライブに行ったり、カフェで音楽を聴きながら読書したり、ゆったりと散歩したりすることもあります。新しい環境に慣れてきたので、以前やっていたピアノをまた始めようと思っています。

浅野 香織

愛知県出身浅野 香織

インターンシップで、患者さんとの距離が近く、ゆったりとした印象を受けました。教育体制も整っており、成長できる環境があると感じました。親には「名古屋にもたくさん病院があるのだから、名古屋でいいのでは」と言われましたが、簡単に帰れない場所で、一人で頑張ってみたいと話して、就職を納得してもらえました。
同期のMさんは沖縄出身。夏休みに沖縄に連れて行ってくれました。さまざまな出身地の人がいて、バラバラだけど、団結力があります!

猪野 綾子

高知県出身猪野 綾子

当院は「自分の最愛の人を安心して入院させられる病院」を目指しています。患者さん中心の看護を追求したいと思い、就職を希望しました。初めての関東での生活と仕事に不安があった私に、家族や友人から「自分の選んだ道なら後悔しないよう精一杯やってきて」と背中を押されて、勇気づけられ、立派な看護師になろうと決意できました。
東京には素敵な観光地が沢山あり、美味しい物もあります。まだ行っていない場所やお気に入りの場所を見つけたいです。